SAKI

  • Amahiru
  • Nemophila
  • Mary’s Blood
  • BRIGHTNESS
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footage from amahiru, nemophila, & mary’s blood.

a tale of two celebrations

SAKIというアーティストにとって、2021年は画期的な一年になった。

10月4日に、SAKIは誕生日を祝う。加えて、今年メジャーデビューの10周年に当たる。SAKIのファンにとって、それぞれのものは祝いの理由だが、この2つのイベントが組み合わせることは果たした過ぎた1年抜群な成果の全てを真価を認めるようになる機会を与える。

コロナ禍に直面して今まで以上に頑張った。現在3つの別のバンドのメンバーであるに加えて、最初のソロ曲『Brightness』制作した。ほとんど毎日、ワクワクする別の新しい発表があるらしかった。

Metallion vol.71にTack Maedaは「八画六臂の活躍を見せる当代きってのギター・ヒロイン!」と書いた。SAKIは当然活躍の量と天職に専念が賞賛されている。でもこれは話のたった一部分だ。ギターを弾き方と音楽を作曲し方に魔力のようなものがある。Ediee Ironbunnyの述べるとおり、SAKIはプレイ―する時は、全部の体を利用して音楽を表現する。必然の結果は激しい感情の感じになるよ。

私は過ぎた1年の全部の活躍を振り返ると、SAKIの才能の賜物とSAKIの魅力の賜物に深く感激しずにはいられない。

2021年の大事にしてきた思い出の少数を再訪しよう・・・

a tale of ten years

2月2011年に、mixxのメンバーとしてSAKIはメージャーデビューした。又、Mary’s Bloodから声かけられてギターする前にDestroseや (YASHIROと一緒に) Re:MAKERのメンバーになった。

速くMary’s Bloodのメーンコンポーザーになるようになった。『Coronation Day』や『Bite the Bullet』や『ツキヨミ』のような多数のメタル名曲を作曲してメタルとロックの一流の作曲家だことが十分に論証した。

去年、Stay at Homeの間は、一連のツイキャスの配信にわたって視聴者たちと一緒に新しいインスト曲を作曲した。それ以後の状況は不明になったけど、そうしたら不意に今年の2月にツイキャスの曲を元の『BRIGHTNESS』は発表された。

2月9日で『BRIGHTNESS』リリースされて、即クラッシックになった。SAKIのギター技巧と作曲的な才能は先例のない達成のレベルがある状態になった。ドラマーの實成峻などが出演がある曲のMVは見事なビジュアルや印象的な踊りが特徴だった。

現在YouTubeで26万回再生を突破したんだけど、SAKIは世界で屈指のギタリストの一人になったことを証明した。

Cover of Brightness solo song

a tale of two albums

たいていの音楽家はアルバムを制作することが非常に疲れた大仕事になることを発見する。ものにも関わらず、2021年にSAKIは同時に1つのアルバムではなく、2つのアルバムを制作した。

秋に、Mary’s BloodもNEMOPHILAも新しいフルアルバムを発売する。このせいで、SAKIが同時に両方のバンドのために作曲すること、録音すること、撮影する、取材する、マスタリングをチェックする必要ようになった。こんなハードスケジュールをどうにかしてできることは並はずれた功績だ。

実は、ほとんど前代未聞だよ。

今秋の活動はSAKIがNEMOPHILAとMary’s Bloodのために首尾よく頑張ることの2年の結果を示す。

SAKIのファンにとって、両方の愛しいバンドの新譜の同時のリリースは夢の実現だ。

a tale of three stage appearances

Closeup picture of Saki performing at Naon no Yaon 2021
  • Mary’s Blood
  • Nemophila
  • World Guitar Girls Collection

土壇場で、4月29日の伝説のNAONのYAONは変わられて無観客配信ライブになったけど、出演するアーティストはこんな挫折から最大限のエネルギーと演奏することを妨げられなかった。

オープニングアクトとしてMary’s Bloodがステージの上へ突進するときに雨がしとしと降ってた。SAKIはNAONのYAONとSHOW-YAと長い歴史持ってて、寺田恵子とと関係が深い。その夕べもう2回は、World Guitar Girls CollectionとNEMOPHILAと一緒に、ステージに戻った。NEMOPHILAはNAONのステージのデビューして、多いの新しいファンの心をつかんだ。

ファンは夕べ中SAKIの強力な演奏と魅力的な外見にすっかり魅入らせられて、どんどん全く忘れられない祭りになった。

Picture of Nemophila performing at Naon no Yaon 2021

a tale of a landmark TV appearance

SAKI appearing with Keiko Terada on Matsuko's Unknown World

ロックとメタルのファンの場合は、Mary’s BloodやAldiousなどのようなバンドが有名と見做される。ただ、たいていの一般公衆にとってこんなバンドは決して主流の名前ではない。

そこで、SAKIは寺田恵子と一緒に好評だった番組『マツコの知られない世界』に出る時はロック世にとって画期的な出来事だった。多くの新人をSHOW-YAやScandalやNEMOPHILAのようなバンドの音楽に触れさせた。SAKIと寺田は女性のロック世のために代弁者の役には最適任者だった。女性のミュージシャンの2つの世代は一緒に連合だった。

さらに、多くの視聴者はSAKIの魅力と温情につい抗しがたく引かれてしまって、彼女が多くの熱心な新ファンを得った。

SAKIと女性のロック世にとって『マツコの知られない世界』に出演は節目の達成になった。

Meadow of Nemophila flowers

happy birthday, saki

Image of fruit tarts

ちゃっきーさん、

素晴らしい音楽の十年間以上。すごいね。

ちゃっきーさんを初めて出会うと、私にとって辛い時期でした。メタル世について幻滅を感じました。ちゃっきーさんとメアリーズブラッドはヘビーメタルの私の愛を蘇生させました。今まで私が出会った中でちゃっきーさんが最優秀ミュージシャンだ事にすぐに気付きました。

無比のギタリストだよ。ちゃっきーが弾くと、いつも強い感情は湧き出ます。ギタープレイは私に泣かせることが出来るまたは喜びで私の心をいっぱいにできます。

無比の作曲家だよ。『Coronation Day』は今まで作曲された中で一番良いスラッシュメタルの名曲の1曲です。『Wings』は凄く感激します。『BRIGHTNESS』は強力なインスト名曲です。

無比の美人だよ。美しさと可愛さと魅力にずっと魅入られます。音楽にちゃっきーさんの情熱はすさまじい美しさに身体を吹き込みます。優しさと知能は素敵な可愛さに表情を吹き込みます。

今年、ちゃっきーさんのお誕生日はメアリーズブラッドとネモフィラのかつてない活動のレヴェルの最中に当たります。この2つのバンド・・・日本のガールズメタルのこの双子星座は素敵な音楽と素敵な魅力の輝きに我々に浴します。大切にするこの2つのバンドの中央にちゃっきーさんがいます。毎日私はメアリーズブラッドの存在するのが感謝です。毎日私はネモフィラの存在するのが感謝です。とりわけ、毎日ずっとSAKIさんのファンであることの光栄が感謝ですよ。

ちゃっきーさん、お誕生日おめでとうございます。

心から、音楽と優しさと才能と可愛さと大変な努力がありがとうございます。

素敵な一年になりますように

離れていても未来は1つ!

Rafe Thompson / @ReplicantDeckrd